板橋中央ステーション
【電話番号】0120-714-032 【営業時間】8:30~19:00【定休日】日曜日のみ(祝祭日も営業)

東京都板橋区、豊島区、北区、練馬区の訪問医療マッサージ・訪問リハビリマッサージ|KEiROW(ケイロウ)板橋中央ステーション

店舗 ・スタッフ紹介

店舗案内

初めまして!
訪問医療マッサージKEiROW板橋中央ステーションです。
ホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
以下に、当院ならではの特徴や利点をご紹介します。

当院だから出来る”4つの約束”
(1)按摩・マッサージ・指圧・鍼・灸・理学療法・介護予防運動などを適宜組み立て、成果を出せる医学的な介入を行います。
(2)丹念に全身を観察し、患者様から綿密な聞き取りを行いながら、誰よりも早く異常を発見します。
(3)主治医(訪問ドクター)・ケアマネージャー・訪問ナース等の多職種や、ご家族様へ、迅速に診療情報提供書を発行し、リスクの情報共有を図ります。
(4)例えば「転倒骨折寝たきりリスクの低減」や「誤嚥予防」などのご依頼を、多職種から積極的に受け付けます。

<訪問医療マッサージとは(一般的事項)>
歩行が困難な方に対して、国家資格(あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師)を持った施術師が、ご自宅や高齢者施設等にお伺いして、マッサージやはり・きゅうの施術、リハビリを行います。
硬くなって動きにくくなった関節や、筋肉の萎縮・麻痺が起こっている部位に対して、手技/徒手療法・運動療法により関節の可動域の拡大や筋力増強を促し、症状の改善また身体の機能を維持・改善することを目的としています。

住所

東京都板橋区双葉町14-15-1階

電話番号

0120-714-032

携帯番号

090-3942-3395(相談員直通)

FAX

03-3964-3511

営業時間

8:30~19:00

定休日

日曜日のみ(祝祭日も営業)

スタッフ紹介

  • 院長

    あん摩マッサージ指圧師・鍼灸師

    名前

    竹山勝廣(たけやまかつひろ)

    スタッフ紹介

    あん摩マッサージ指圧師・鍼灸師として指圧治療院、整骨院、整形外科病院で勤務して参りました。特に、整形外科では約30年勤務しており、整形外科疾患や外傷後の施術が得意です。

    メッセージ

    当院は、在宅療養者への訪問を重点的に行なっています。お陰様を持ちまして、当院開設以来、各方面から高い評価を頂いており、地域における責任を、微力ながら果たせているものと自負しております。今度とも、皆様の健康維持や機能障害の改善などで、精一杯のお手伝いができれば幸いと考えております。

  • 医学学術担当・リスク管理責任者

    あん摩マッサージ指圧師・リハビリ機能回復士・誤嚥防止指導員・日本赤十字救急員(上級クラス)

    名前

    水田吉彦(みずたよしひこ)

    スタッフ紹介

    施術歴15年。国内および海外の大学病院で臨床研究および診療技術開発に従事。専門は、運動器徒手理学療法のほか、内分泌学(ホルモン測定技術開発)、医用画像工学(高次脳機能解析)、遺伝子工学(分子進化論)、病態栄養学(脂質代謝)。医学会報告、論文、著書多数。大学および専門学校で医療職への指導も行う。現在は、自身の治療院で頭痛専門治療を行うかたわら、KEiROW板橋中央ステーションで在宅往療も実施。

    メッセージ

    私自身、過去の交通事故によって車椅子生活を経験し、今でも後遺症に苦しんでおります。そのため、患者さまの苦痛を自分の事として感じられます。とにもかくにも、患者さまとの出会いを大切にし、お役に立てるよう精一杯頑張ります。良くなって頂くためには、熟練した手技に加えて、日々のたゆまぬ勉学が必用不可欠です。患者さまの利益を最大化すべく、毎日深夜まで勉強を続けております。板橋の地で、新たな患者さまのお役に立てることを願っております。

  • 相談員

    鍼師・灸師・介護予防運動指導員・リハビリ機能回復士・誤嚥防止指導員

    名前

    中川貴子(なかがわたかこ)

    スタッフ紹介

    整骨院勤務時代に、様々な症状の患者さまと接することで、コミュニケーションの大切さを学びました。以来、患者さまからの症状の訴えには、真摯に耳を傾けるよう心がけて参りました。それを更に一歩前進させるため、KEiROW板橋中央ステーションでは相談員業務を希望して、毎日、大勢の方々の間を走り回っております。

    メッセージ

    相談員の第一業務は、在宅療養者さま(患者さま)や、ご家族さまからの相談に応じることであり、ご満足を頂けるよう、日々努めております。更には、患者さまを支えている関連多職種の方々との間で、情報を共有していくことも重要な任務と考え、お仕事をさせて頂いております。例えば、主治医の先生や、ケアマネージャーさま、行政側のソーシャルワーカーさま、訪問看護師さま等々との間で、リスク情報を共有するなどして、実際に患者さまの尊い命をお守りしております。

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